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コミック版『逆説の日本史』<第10回>

井沢元彦氏のベスト&ロングセラー『逆説の日本史』は、累計510万部を突破した超人気シリーズ。初のオールカラーでマンガ化され、P+D MAGAZINEで大好評先行配信中。第10回目は、信長急死で天下統一システムを引き継いだ秀吉が、天下人になるまでの道のりを追います!期間限定の無料公開なので、お見逃しなく!

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天下人を目指した秀吉は、なぜ「将軍」ではなく「関白」になろうとしたのか?

Bいざわ歴史研究所所長: 秀吉は、あらゆる手を使って「関白」にまでのし上がろうとした。秀吉マジックを駆使してね。「金で済むことであればお任せあれ!」と、まるで悪代官みたいな手法をもいとわなかったんだ。

 

 

A学生バイト・ユウキ:秀吉はすべてを計算しつくした上で行動していますよね。天下人になるために、彼がどんなことをしたのか気になります。

 

 

 

Cいざわ歴史研究所所長:信長の財力を踏襲し、関白となって権威を得た秀吉は、ある大物武将を取り込むことで武力でも頂点に。つまり、天皇を除く天下の頂点に立ったというわけ。詳しくは本編を見てみよう!

 

 

本編はこちらから!

下記よりお読みいただけます。

コミック版『逆説の日本史』episode10

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次回は7月28日(金)公開予定です!

 

 

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