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コミック版『逆説の日本史』<第12回>

井沢元彦氏のベスト&ロングセラー『逆説の日本史』は、累計510万部を突破した超人気シリーズ。初のオールカラーでマンガ化され、P+D MAGAZINEで大好評先行配信中。第12回目は、豊臣秀吉の命が尽きようとしている場面から。家康が台頭するまでにどんな過程があったのか? また、家康の三大危機とは? 期間限定の無料公開なので、お見逃しなく!

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「家康の三大危機」とは?

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いざわ歴史研究所所長:太閤・秀吉の命が尽きて、いよいよ家康の天下に。そこに至るまでには、いくつもの難事件が家康を苦しめた。時代を遡って、三河の国の動静に注目すると、若き日の本多正信をリーダーとした一向一揆が起きたりもしていた。

 

 

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学生バイト・ユウキ: 反発する勢力も多かったというわけですね……。家康は危機をいくつも乗り越えてきたようですが、それはどんな事件だったのですか?

 

 

 

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いざわ歴史研究所所長:「家康三大危機」というんだけど、そのうちの一つが、家康の性格を知るのに最適なんだ。死にそうになりながら乗り越えた危機とは、どんなものだったのか? そして、そんな家康の経験則が、後世に与えた影響とは? 詳しくは本編を見てみよう!

 

 

本編はこちらから!

下記よりお読みいただけます。

コミック版『逆説の日本史』episode12

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次回は9月29日(金)公開予定です!

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