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コミック版『逆説の日本史』<第13回>

井沢元彦氏のベスト&ロングセラー『逆説の日本史』は、累計510万部を突破した超人気シリーズ。初のオールカラーでマンガ化され、P+D MAGAZINEで大好評先行配信中。第13回目は、秀吉の没後、大名たちが拮抗する、激しい派閥抗争を描きます。家康の「凄さ」がわかる経過に注目! 期間限定の無料公開なので、お見逃しなく!

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戦国乱世、様々な軍略が働く中で炸裂する、家康の謀略!

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いざわ歴史研究所所長: 秀吉の没後、大名たちの派閥争いが激化。敵対しながらも、迷い、保身を図っていた。実力のある者が天下を治めるべきだという考えのもと、大名たちの戦いは激しくなっていった。

 

 

 

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学生バイト・ユウキ:家康は敵だらけだし、天下取りなんて難しいですよね……?

 

 

 

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いざわ歴史研究所所長:その通り。難しいけれど、その過程に注目すると、家康の凄さがよくわかる。強固な組織を潰すには、伝統的なやり方がある。それはまず、内部対立を作ること。家康の頭脳が冴える施策に注目しながら、詳しくは本編を見てみよう!

 

本編はこちらから!

下記よりお読みいただけます。

コミック版『逆説の日本史』episode13

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次回は10月27日公開予定です!

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